Ancient Colors Infinity

今回はAncient Colors Infinityをお呼びしてインタビューを敢行。

bermei.inazawaさん(以下bermei)、霜月はるかさん(以下はるか)ver
プロデューサーのタカハシさん、ボーカルの茶太さんver

Ancient Colors Infinity(以下ACI)とはなんなのでしょうか?

bermei - 「Ancient Colors Infinityという名前なんですが、古代より続いている色、という意味でつけられています。Buddiezというコンテンツ系企業と最近付き合いがありまして、プロデューサーのタカハシさんとあれこれ企画を立てている中で生まれたシリーズなんです。アジアンテイストというテーマと、歌い手にはるかさん、茶太さん、烈火さんの3人を起用したいという意向があったので、それぞれの歌い手の声にあったイメージカラーを設定して、その色を通してアジア民族的な感性を表現する、というのがACIというシリーズのコンセプトになっています。」

そんなCDに携わっているクリエイターのお二人なわけですが、お二人は以前からのお知り合いだったりするんでしょうか?

はるか - 「ええと、今までも何度かべるさんとは一緒に音楽作りをさせてもらってますね。知り合ったのはいつだっけ、4年前の夏くらいかな?ライブで偶然一緒になったのがきっかけで、その後CD聞いたり押し付けたり飲み会で一緒になったり。自分の曲の歌録りとかでもお世話になったりしています。」

bermei - 「もう4年かー。僕も、自分の作品で歌を歌ってもらったり、はるか さんの録音の手伝いをしたりと、わりと持ちつ持たれつの感じです。ACIで一 緒にやる3人娘は大体みんなそんな感じで、確か知り合ったのも全員同じ時期 だったと思います。」

なるほど。では遅くなりましたが自己紹介も兼ねつつ何を担当しているかなど教えていただけますか?

bermei - 「ACI では、作品全体から各曲のコンセプトまでを含めた提案と、その音楽面での実行を全般的にやってます。僕自身はもともと個人制作という形でCDを作っていて、ボーカルや作詞以外は殆ど一人でやってました。だから今回は、企画をプロデューサーのタカハシさんと詰めて、ジャケットを諏訪間さんが担当するということ以外は、やってることはいつもと変わらない感じです ねえ。歌詞も歌もいつもの仲間でやっているノリです。」

はるか - 「私は今回ボーカル担当として参加させていただきました。今回はバディーズさんが絡んでの企画ですが、音楽の制作部分に関しては本当にいつもメンバー、いつものノリでしたね(笑)べるさんとやる音楽は毎回方向性が違うので、どんな曲が来るのかワクワクなのですが…今回もかなり色のある作品になった気がします。」

ではお一人ずつにお聞きいたします。bermei.inazawaさんはACI製作で楽しかった所はどんな所ですか?

bermei - 「そうですねえ……実は大体5、6年くらい前から、『日本人でこそ出来る音』をやりたいな、という想いが個人的にありまして。でも普段からそう意識した音作りを実践しているわけではないので、今回その機会を得たという点がまず楽しいです。」

クリエイターとして表現する場所を与えられた事ですか。

bermei - 「これは挑戦意識でもあって、何かっていうと、『現代の日本民族の音楽』という事に対して、もっと自覚的になれるようなものが作りたかったんですよね。例えば J-POPも答えの一つだとは思いますけど、メロディは日本的としても、リズムコード感覚はいわゆる洋楽のスタイルの上で成り立たせるのがあくまで前提、みたいなところが、個人的には詰まらなくて。そこに踏み込むくらい日本の音を意識すると、今度はいわゆる伝統音楽のジャンルになったり、でなければ民族楽器使っただけのファンタジーになったりする事が多いじゃないですか。」

随分と面白そうな領域に踏み込もうとしていらっしゃいますね。民族楽器を使えど魂は別世界といった楽曲を私もよく聴きます。

bermei - 「ファンタジーになるのは第三者的な憧れだからで、当の日本人なのにそれが憧れだっていうのは寂しいなぁと。僕日本が好きなので、これはファンタジーじゃないんだと認識したかったんです。だから、『ポップスに和風テイストをファンタジーとして取り入れた』ではなくて、『日本の民族性をもとにポップスを作った』というのを、自分の中でしっくりくるカタチで試してみたかったという……まあちょっと大仰ですけども(笑)」

いえいえ、民族性の上にある和をもってくるアプローチは少ないんで非常に面白い趣向だと思います。

bermei - 「そういう想いがあったので、タイトル曲「泰東ノ翠霞」では日本的な音色や奏法に頼らずに日本的な感性を表現しようというのがあって、この曲がやはり今回一番楽しかったです。ACI 全体としては別に日本がテーマではないですから、全体的にはエイジャンファンタジーとして演出しますけど、それでも西洋と違うところにある音のアイデンティティを発見して自覚的に表現していく作業は、やっぱり楽しいし、勉強になります。」

個人的にはこういったアプローチ大好きなんで曲を聴いたときは大興奮でしたよ。では逆に厳しかったり、苦労した所は?

bermei - 「やっぱり当初の段階で小難しい事を意識し過ぎて(笑) まとめる段階になってから随分苦労しました。映像的なイメージを表現したかったので、実は音響ものっぽいサントラのような感覚を下地にして作っていたんですけど、そのわりに周りと同じように聞けるようにしなきゃいけないかなという強迫観念みたいなものが途中で出てきちゃって。そういう部分に対する自分の中での答えや割り切りが、限られた制作期間の中でちょっと出しきれなかったかもしれません。これは次回への反省ですねぇ…」

初挑戦っぽいものでこれだけのものが出来れば良いと思いますよ。今度は霜月はるかさんにお聞きしますが、製作で楽しかった所は?

はるか - 「今回は自分の中でも新境地に挑戦、だったので、色々なサンプル音源を聞きながら歌い方を研究して、作り上げていく過程がすごく充実していて楽しかったですね。実際出来上がったものも、私の他の作品を知ってらっしゃる方には驚いていただけたみたいで、嬉しかったです。」

なるほど、では逆に厳しかったり、苦労した所は?

はるか - 「そうですねぇ…民謡のような歌いまわしを掴むまでは大変でした。一時諦めかけてどんよりムードになったりしましたね(苦笑)あと、べるさんの独特のディレクションの意味を理解するのが大変でした。『ささやきながら大きく歌う感じ』とかね。どっちだ!!と…(笑)」

bermei - 「いやあ、だって、『エクトプラズム出してください』って言われても困るかなと思って(笑)」

色んな話が出てくるものですね♪製作した後に感じた事などはありますか?

はるか - 「出来上がったものを聞いてわくわくしましたねー。世界観の一部になれたみたいな感覚があって、おお、と思いました。」

bermei.inazawaさんはvol2,vol3と続くと思うんですが、次回作に関して何かございますか?

bermei - 「今回は歌い手がはるかさんだったので、民族性の強い音作りにしてみたんですが、次回作は茶太さんという素朴で愛らしい歌声の方に御願いするので、儚く優しく切なくポップなものにしたいなと思ってます。蒼昊ノ恋歌、というタイトルは、抜けるような青空に恋い焦がれる歌、という意味なんです」

楽しいシリーズのCDになりそうですね♪ここで話は変わるのですが、お二人はACI以外の音楽活動はどんな感じなんでしょう?

はるか - 「幻想的な情景や物語を伝える音楽を目指して「Maple Leaf」名義で作曲・作詞・歌活動をマイペースにやっております。その他歌い手として、ゲームの主題歌などのお仕事もたまにさせて頂いたり、といった感じです。」

bermei - 「僕は、Sleepy Colors Complex という個人的な名義を立ち上げているところだったんですが、丁度ACIと時期が重なってしまったので、ACI3作が出終わるまではお預けですねえ。SCC の方では、鬱々とした綺麗なものを表現していきます。」

そんなお二人が音楽を始めた動機ってなんでしたか?

bermei - 「小学校の頃、だれかが休み時間にピアニカでドラクエかなにかを吹いていて、ああ、楽しそう、と思って自分もゲーム音楽を足踏みオルガンで弾いて遊んでいたのが始まりかもしんないです。」

はるか - 「創作音楽をやりはじめた動機は、自分のサイトにBGMが欲しかったからです(笑) DTMをいじりはじめた頃は耳コピーをずっとやっていて、ある日突然、オリジナルのサイトBGMを作ろう!って思い立ったんですよね。それからは自分の中のファンタジーな世界観を表現する手段として、歌モノなどにも挑戦するようになりました。」

bermei - 「そうだったのか!!」」

はるか - 「うんそうだったの(笑)」

ミュージーをご利用していただいた事はありますか?

はるか - 「活動開始当初からお世話になってます。ひょんなことからWorldランキングで上位に入れていただけるようになって、沢山の方に自分の音楽を聴いて頂けるきっかけとなってくれたのがミュージーなので、本当に、心から感謝してます。」

bermei - 「個人的な登録は特にしてないんですけど、聴き手として利用する機会が何度かありました。」

改善して欲しい所は?

はるか - 「アーティスト同士のコミュニケーションが取りやすいシステムがあると嬉しいです!」

bermei - 「改善というか……サーバーをものすごく強化して、登録楽曲が24h流れているようなインターネットラジオ放送を、ある程度のジャンル毎にまとめて数本ストリームすると面白いんじゃないかなぁ、なんて思います。シーンとしての臨場感が生まれて面白いでしょうし、目立たない曲の掘り起こしの機会も生まれて、盛り上がるんじゃないですかねー。」

が、頑張ります。お二人は今後どういった事をしていきたいと考えてますか?

はるか - 「私はもう、自分の好きな音楽を好きなだけずっと続けていく事が目標です。歌も上手くなりたいし、編曲やMIXの事も勉強して、もっともっと音楽を楽しむために、創作力をつけたいですね。」

bermei - 「ACIが終わったら、さっきも名前を出した Sleepy Colors Complex という名義で新しく自己表現していきたいです。」

野望とかってあります?

はるか - 「自分の創作世界、物語を形にすることが野望です。ゲーム作りたいなぁ。」

bermei - 「聴いた人が一生覚えていられるくらいの名曲を作りたいです。」

じゃあ今一番欲しいものは?

bermei - 「大きな音で気持ち良くモニターできる環境ですかねえ。」

はるか - 「時間が欲しい…平日は本職の仕事なので切実です(苦笑)」

では唐突に最後ではありますが、ACIの関係者として一言いただけますでしょうか?

bermei - 「ACI第一作目『泰東ノ翠霞』、ちょっと変わった作品ですが、ちょっと変わったものが好きなちょっと変わったアナタに聴いていただければと思います。」

はるか - 「はい、今までに無いオリジナリティのある作品になっていると思うので、是非その世界観を体で感じて下さい。今後続いていくVol.2、3にも期待ですよ!」

本日は貴重なお時間をありがとうございました。

bermei - 「ありがとうございましたー。」

はるか - 「ありがとうございましたー!」

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Ancient Colors Infinity

Ancient Colors Infinity

今回は前回に引き続き、Ancient Colors Infinity第ニ弾のインタビューと称して、プロデューサーのタカハシさんと、ボーカルの茶太さんをお招きして話を聞かせていただきました。

ではまず、閲覧者の皆様に簡単な自己紹介をお願いします。

タカハシ - 「こんにちは、タカハシです。ACI のプロデューサーです。 プロデューサーというと何だか偉そうに聞こえますけど、制作以外のことは殆ど何でもやってますので、 要するに雑用係みたいなものです(笑」

茶太 - 「こんにちは。茶太です。ウサギキノコという名義で歌を作ったりしています。 山奥で犬と一緒にまったり暮らしています」

いきなり本題ですがタカハシさんにお聞きいたします。今回のコンセプトはやはり前回と同じでしょうか??

タカハシ - 「そうですね・・・当然シリーズ物なので、アジアンテイストやビジュアルといった基本コンセプトは同じですけど、それぞれのアルバムのコンセプトは違います」

ここで、ACIの基本コンセプトを読者の方へご説明願えますか?

タカハシ - 「まず、ACI そのもののコンセプト。これは前回のインタビューでも少し触れられていましたが、太古の昔から連綿と存在するアジアという大きな意識の中から、赤・青・緑といった視覚的なイメージを通して喚起される、エモーショナルな感覚を音楽で表現するという試みです。
  このコンセプトは ACI シリーズを企画した時点から決まっていたもので、サウンドプロデュースを担当している bermei さんが追求する音楽性と、3人のボーカリストが持つ個性。それらをアジアンテイストという大きな枠組みで捉えたときに、どのようにしたら最高の形で結びつけることができるか、という前提からスタートしています」

その基本コンセプトを継承しつつ各アルバムでのテーマは?

タカハシ - 「『泰東ノ翠霞』の場合は、緑から喚起される森や自然のイメージを表したものですし、今回の『蒼昊ノ恋歌』の場合は、青空を見上げる人々の気持ちを歌ったものです。そして次回作となる『饗旺ノ烈火』は、暴力的な人の業や、狂気と力のカタルシス、といったものがテーマとなる予定です」

次回作のテーマにたじろいでしまいそうです(笑

タカハシ - 「あとついでに、ACI が誕生したきっかけについて触れておきますと、実は「蒼昊ノ恋歌」の1曲目に入っている「古街」という曲は、ACI の企画が立ち上がる前に、別の企画で bermei さんと一緒に作ったもので、ACI の原点とも言える曲だったりします」

あら、それは随分とお宝話ですね♪

タカハシ - 「その企画は色々ありまして結局実現できなかったんですが、用意した楽曲があまりにも良かったので「このまま埋もれさせるわけにはいかない!」と、プロデューサー根性がふつふつと湧き上がってきまして、音楽だけで一つの完成された形してみませんか?というアプローチからスタートしたのが ACI でした」

ACI出生が今回のアルバムに収録されている曲からだったんですね。

タカハシ - 「最初は純粋な音楽だけの企画というわけではなかったので、その辺りのアプローチ、つまり情景描写的な音の作り方をする、という点はシリーズを通して受け継がれている点だと思います。思えば茶太さんともその頃からの付き合いなわけで、気がつけば長い付き合いです。何というか...腐れ縁?(笑)」

茶太 - 「ちがいます!(笑)」

ではお二人に今回の製作での感想をお聞きします。まずは楽しかったことは?

タカハシ - 「楽しかったのはやっぱりレコーディングの時です。普段はスタッフが皆バラバラに活動してて、私が各人の間に立って物事を動かしているスタイルなので、みんなで集まる機会もなかなか無いんですけど、レコーディングの時はみんなで集まれるので楽しいです」

タッフがバラバラに動いているにしては、前回といい随分と雰囲気が柔和な感じがしますが?

タカハシ - 「ACI シリーズは全て studioCampanella 、要は bermei さんの自宅スタジオで制作してるので、集まる時も皆で家に集まる感覚で、とてもアットホームな雰囲気でいい感じなんですよ」

なるほど、そういうわけでしたか。

タカハシ - 「そういえば今回の打ち上げは、誰かさんが寝言で、「ステーキ食べたい」って言ったという話を聞いてたので、ステーキハウスに皆で行きました(笑)」

いいですねぇ~って寝言ってのが気になりますが…。では、辛かった事などございますでしょうか?

タカハシ - 「辛かったことは...立場上ノーコメントということで (^^;」

茶太 - 「のーこめんと…」

タカハシ - 「そこは突っ込んじゃダメです」

茶太 - 「Σ」

タカハシ - 「そういう茶太さんはどうだったんですか?」

(漫才?…いやいや腐れ縁ならではのテンポだよな…)<心の声

茶太 - 「えーと、私も楽しかったのはみんなで一緒にご飯食べたときかなぁ。あ、でも、レコーディングの時ももちろん楽しかったです!でも、それは何ていうか、歌に集中してる充足感みたいなものなので、楽しいとか辛いとかそういうのじゃないような…」

なるほど。歌うときは歌ってなんぼって事でしょうか。では、辛かった事は?

茶太 - 「辛かったことは特になかったんですけど…そうですねー…あ、おなかが一杯すぎて、帰りの電車が辛かったです!」

タカハシ - 「食い意地はりすぎですよ(笑)」

茶太 - 「 Σ ちがうもん!」

前作についての感想などありますか?<笑いをこらえながら

茶太 - 「とにかく大好き。あの不思議な世界がたまりません。中でも特に森羅の迫力が大好きです。あとは発売前に三人でポスターにサインを書いたのもいい思い出です」

タカハシ - 「そういえばサイン書きましたね。丁度しもちゃみん(茶太、霜月はるか、片霧烈火のユニット)のライブの直前で、リハーサルが終わってからみんなにウチの会議室に集まってもらって、ご飯食べながらみんなでサイン大会やったんですよね。懐かしいなぁ。そういや bermei さんも来てたよね。サインをポスターカラーで書いてたので、それが早く乾くようにウチワでパタパタやる役(笑」

茶太 - 「あの時食べたご飯の味は忘れませんよ!」

タカハシ - 「茶太さん何食べたんでしたっけ?」

茶太 - 「えと…何だっけ?(笑)」

タカハシ - 「…」

茶太 - 「ふ、ふつーのごはんです!」

タカハシ - 「ぜんぜん味覚えてないじゃないですか!」

茶太 - 「 Σ 」

話を戻して…次回作への希望とかは?

タカハシ - 「ACI 三部作のトリを飾るにふさわしい、最高の作品になることを期待しています。」

茶太 - 「凄く楽しみです!でも、べるさんに、次は絶叫がどうのこうのって聞いてたから、烈火ちゃんには体に気をつけて頑張って欲しいと思います。歌って体力勝負のところがあるので。」

そんな茶太さんが普段している音楽活動など教えていただける範囲で教えていただけませんか??

茶太 - 「普段の音楽活動は、ほとんど他の方の作品に招かれて歌うという形ですね。自分でCDを出したりするのが稀なので、そういった意味では、あまり活動的ではありません」

では、音楽をはじめたきっかけは?

茶太 - 「昔から歌うことは好きだったんですけど、こうしてCDに参加したりするようになったのは、昔あったニフティサーブというコミュニティで、音楽をやってる人と出会ったのがきっかけでした」

今時のネットをかいしての音楽が始まりだったんですね。

茶太 - 「最初は全然なんにもわからなくて、やってしまった後に、「大それたことに関わってしまったー」ってガクガクでした。結局それは世の中には出回らなかったんですけど、それを聞いてくれたある人に声をかけてもらって…というような感じです。 そのお陰で今は色んな人達と交流も持てるようになって、何も出来なかった昔に比べると、少しずつ出来ることも増えてきて、これからもちょっとずつ何かできればいいなと思っています」

参加してからもお誘いが続くのは、何かしら人をひきつけるものがあったからだと思いますよ。ところで、お二人の野望とかお聞きしてもいいですか?

タカハシ - 「音楽であれ、他の形であれ、いつまでも人の心に残って末永く愛される作品を、世に送り出すことお手伝いができるといいなと思っています」

茶太 - 「脱魂ばすたおる…」

タカハシ - 「それは自分で作りなさい」

茶太 - 「 Σ 」

ではでは、最後にリスナー皆様へのメッセージを!!

タカハシ - 「こんな茶太さんですが ACI シリーズともども、ファンの皆様の暖かい目で見守って頂ければと思います(笑)。饗旺ノ烈火もかなりいい出来なので期待してお待ちください!」

茶太 - 「べるさんの曲がとても素敵ですごくいいアルバムです!私も頑張って歌ったので、試聴をお聞きいただいて、もし気に入ってもらえたら、ぜひお手にとってもらえると、とても嬉しいです!」

本日は貴重なお時間をありがとうございました。

タカハシ - 「ありがとうございましたー!」

茶太 - 「ありがとうございましたー!」

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